ただいま経営戦略本執筆中

あるコンサルティング会社の社長と知り合いになり、話しているうちに、彼が執筆中の経営戦略に関するテキストの執筆を手伝うことになりました。書籍は、来年春に出版予定なのですが、現行の締め切りが今月中。
今回は、彼が監修という立場になり、私が執筆協力者ということになります。
書き出すと、これが大変。条件として、経営戦略を知らない人に話すように書くこと。いわゆる「サルでもわかる….」というような書き方にすること。
何で、経営戦略で使う言葉が難しく、分かったような、分からないような言葉を多く使っているのか、また、多くの書籍が、分からないのはオマエのせいだといわんばかりの書き方をしているのか、つくづく考えさせられます。

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