海外製ソフトウェア

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まだ発表できる段階ではないのですが、現在、海外のソフトハウス2社と提携の話が進行中です。日本にないようなソフトを持ってくることを目的としています。

海外のソフトハウスを調べていると、多言語化に熱心な所とそうでない所があります。海外製のソフトで、現在、インフォカートなどで登録されているものの中には、日本語が扱えないソフトが存在しています。金儲けのために、ユーザのことを考えず、販売して、何の徳があるのでしょうか。疑問です。

これから展開しようとしているソフトの販売は、基本的に、日本語が扱えないとダメ。できなければ、できるように修正をしてもらうことが前提です。メニューなども翻訳できれば尚良しと考えています。

こんな考えで、ソフト販売事業を展開したいと考えています。昨日も、海外とメッセンジャーを使って、チャットをしていました。

今話しが進んでいる中で、1社は、多言語化に非常に熱心で、既に、ソフトの翻訳も終了しています。

現在、新しいバージョンを作成中ですが、これが完了したら、日本での発売を開始します。非常に斬新な内容で、しかも安価。これを使えば、専門家に作成してもらうと、時には、100万程度かかる費用が数千円の1回の投資でできるようになってしまいます。しかもものの数分で。

ご期待ください。

本当は、自分が開発したいのですが、そんな時間がない....

 

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このページは、yosakoが2005年12月12日 12:30に書いたブログ記事です。

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