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        <title>Brainpro</title>
        <link>http://www.brainpro.jp/</link>
        <description>ブレインプロは、お客様の経営とITの架け橋、お客様とベンダーとの架け橋となり、経営に役立つIT化投資を推進・支援するプロフェッショナル集団です。私達は、経営改革や業務改革に、コーチング型コンサルティング手法を用い、お客様が将来自立してマネジメントできることを目的とするお客様の戦略的パートナーです。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 05 Mar 2011 12:28:03 +0900</lastBuildDate>
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            <title>プロジェクトファシリテーションハンドブック</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.supreme123.com/products/list.php?mode=search&name=facilitation" target="_blank"><img alt="プロジェクトファシリテーションハンドブック" class="fl-l" src="http://www.supreme123.com/upload/save_image/01081440_4f092c4b825ed.jpg"></a>
<p>昨今、プロジェクトマネジメントの重要性が強く言われています。プロジェクトマネジメントは、計画を達成するためのマネジメントに焦点を合わせています。しかし、プロジェクトマネジメント方法を導入したけど、プロジェクトが失敗することが多のも事実です。そして、コミュニケーションの方がプロジェクト成功には重要であると、強調されることも多くなってきました。一概にコミュニケーションが重要であると頭では分かっていても、どのように実践すればコミュニケーションを活性化できるかということが分かりません。</p>
<p>そこで、プロジェクトファシリテーションの登場です。</p>
<p>プロジェクトファシリテーションは、チームメンバーの間に協調的な雰囲気を作り、協同作業を遂行させることに焦点を当てています。</p>
<p>プロジェクトマネジメントは、計画の作成と実行を中心としたマネジメントであり、プロジェクトファシリテーションは、状況の変化に対応し、チームが協力し合って創発的に成果を出していく、「リーダーシップ･コラボレーション型」の新しいマネジメントであると言うことができます。</p>
<p>重要なことは、両者が対立する考え方ではなく、補完し合う関係であると言うことです。プロジェクトマネジメントが、ハードスキルが中心であるとすれば（厳密にはそうではありませんが）、プロジェクトファシリテーションは、ソフトスキルが中心だと言うことができます。自動車は4輪が共同して動くことで前進するように、プロジェクトマネジメントとプロジェクトファシリテーションが両輪となり、プロジェクトを推進していかなければなりません。</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/project_facilitation_handbook.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/project_facilitation_handbook.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レポート</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 05 Mar 2011 12:28:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>PMP試験 基本問題集 PMBOK第4版対応</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.supreme123.com/products/list.php?mode=search&name=PMP" ><img class="left" src="http://www.supreme123.com/upload/save_image/01081354_4f09219ada909.jpg" alt="PMP試験 基本問題集 PMBOK第4版対応" /></a>
<p>この問題集は、PMP受験対策のため、プロジェクトマネジメント知識体系ガイド（以下、PMBOK）第4版を既に読まれている方で、PMP受験のための勉強をしている方を対象に、PMBOKの理解度を測る目的で作成されています。</p>
<p>すべての問題は、PMBOKに掲載されている内容から同じ言葉、文章を用いて作成されています。従って、理解度、暗記度を測るには最適な問題集です。PMP試験には、この基本問題集のような暗記系の問題のほかに、状況に応じた応用問題などが出題されますので、この基本問題集だけではPMP合格は難しいです。</p>
<p>問題の解答は、各章の後半に載せてあります。解答は、該当するPMBOKのページ番号と、セクションの内容が記述されていますので、PMBOKがなくても理解することができます。しかし、不正解の問題は、PMBOKの当該ページを当たり、理解を深めることが肝心です。</p>
<p>受験直前までには、基本問題集の最低90%の正解率を確保するまでがんばってください。</p>
<p>問題集より抜粋した例題を紹介します。</p>
<p>次は、統合変更管理で実施されるアクティビティの説明であるが、これらの中で誤っている記述はどれか。</p>
<ol type="A">
<li>変更要求の速やかなレビュー分析、承認。決定の遅れは、時間、コスト、変更の実現可能性に悪影響を及ぼすため、速やかな処理は最も重要である。</li>
<li>プロジェクト全体にわたり、資源の効率的に使用するために、資源平準化がなされているかどうかを監視する。</li>
<li>ベースラインの一貫性の維持。それは、承認済み変更だけをプロジェクトマネジメント計画書やプロジェクト文書に組み込むことによって行われる。</li>
<li>プロジェクト全体にわたる変更の調整（例：スケジュール変更の提案は、コスト、リスク、品質、要員配置に影響することが多い）</li>
</ol>
<p>解答は、PMBOK 4.5 統合変更管理（93頁）を参照してください。</p>

<p>価格：2,625円（税込み）</p>
<p>対応フォーマット：PDF, ePub</p>
<p>ご購入:</p>
<a href="http://www.supreme123.com/products/detail.php?product_id=71" target="_blank">PMP試験 基本問題集－PDF版</a>は、<a href="http://www.supreme123.com/products/detail.php?product_id=71" >こちら</a>より、また、</p>
<a href="http://www.supreme123.com/products/detail.php?product_id=72" target="_blank">PMP試験 基本問題集－ePub版</a>は、<a href="http://www.supreme123.com/products/detail.php?product_id=72" >こちら</a>よりお願いします。</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/pmp_exam_basic.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/pmp_exam_basic.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レポート</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 15 Sep 2010 10:42:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>共著：PMP試験精選問題集</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4274208397/brainpro-22/ref=nosim/" target="_blank"><img class="left" src="http://ssl.ohmsha.co.jp/imgm/978-4-274-20839-3.gif" alt="PMP試験精選問題集 (LICENCE BOOKS)" style="border: none;" alt="no image" /></a>
<p>編集：山戸 昭三</p>
<p>出版：オーム社</p>
<p>7名の有志でPMBOK第4版対応の問題集を作成しました。問題の間違いやすいポイントや、各選択肢に対してもていねいな解説を展開し、きめ細やかなアドバイスを要所に配することで、知識の定着が効率的に図れるよう工夫した内容構成となっています。問題の重要度や出題可能性など、学習の指針となる問題の傾向と特徴も明示した、実戦的な一冊です。</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/pmp_preparation_qa.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/pmp_preparation_qa.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レポート</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 07 Apr 2010 08:54:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>共著：Project+COMPLETEテキスト</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4812530717/brainpro-22/ref=nosim/" target="_blank"><img class="left" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41lWcae1KiL._SL160_.jpg" alt="Project+COMPLETEテキスト (CompTIA認定資格受験ライブラリー)" style="border: none;" /></a>
<p>大砂古佳基/北川良三共著<br />ウチダ人材開発センタ</p>
<br clear="all" />
<p>PMI東京支部教育委員会でともに活動している北川さんとの共著です。</p>
<p>題名は、Project+COMPLETEテキストとなっていますが、受験対策本ではありません。プロジェクトの立ち上げから終結までの手順を示した内容で記述しました。</p>
<p>内容は以下の通りです。</p>
<p>Ⅰプロジェクトマネジメントの概観<br />
     第1章　プロジェクトとプロジェクトマネジメント</p>
<p>Ⅱプロジェクトの立上げ<br />
     第2章　プロジェクトを立ち上げる
<p>Ⅲプロジェクトの計画<br />
     第3章　スコープを計画する<br />
     第4章　スケジュールを作成する<br />
     第5章　品質計画を策定する<br />
     第6章　コミュニケーション計画を策定する<br />
     第7章　プロジェクトチームを編成する<br />
     第8章　リスクマネジメント計画を策定する<br />
     第9章　必要な資源を確保する<br />
     第10章　予算を作成する<br />
     第11章　計画を統合する</p>
<p>Ⅳプロジェクトの実行・監視・コントロール<br />
     第12章　人的側面を支援する<br />
     第13章　プロジェクトのパフォーマンスを追跡する<br />
     第14章　リスクの監視・コントロール<br />
     第15章　品質保証と品質管理</p>
<p>Ⅴプロジェクトの終結
     第16章　プロジェクトを終結する</p>

<p>私が、第2,3,4,9,10,11,13,16章を担当しました。</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/comptia_project_plus.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/comptia_project_plus.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レポート</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 Nov 2008 10:56:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>産経新聞「企業の志魂」に掲載されました</title>
            <description><![CDATA[<p>産経新聞2008年5月25日「<span class="navi">企業の志魂（こころ）</span>」第1000回に弊社事業内容が掲載されました。</p>
<p><img class="left" alt="" src="<$MTBlogURL$>images\kigyonokokoro.gif" /></p>
<p>企業の志魂（こころ）は、橘　三郎氏が日本、中国の歴史と企業を結びつけて紹介する連載で、今回がその1000回目でした。</p>
<br clear="all" />]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/company/about/sankei_kigyounokokoro_20080525.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/company/about/sankei_kigyounokokoro_20080525.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会社情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">企業の志魂</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">産経新聞</category>
            
            <pubDate>Sun, 25 May 2008 10:50:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経産業新聞に掲載</title>
            <description><![CDATA[<p>日経産業新聞2008年3月27日28面に弊社内容が掲載されました。</p>
<img class="left" src="<$MTBlogURL$>images/nikkei_biz_daily_080327.jpg" alt="日経産業新聞掲載記事" />
<p>「ビジネスガイド2008　～注目のサービス・製品・技術～」というコーナーで、各種経営課題・問題点の解決に役立つサポート企業を各業界から紹介するコーナーです。</p>
<p>弊社のコーチング・サービス&ファシリテーションサービスとプロジェクト型CSFサービスが紹介されました。</p>
<br clear="all" />]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/company/service/nikkei_biz_daily_080327.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/company/service/nikkei_biz_daily_080327.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サービス</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 13:45:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>次世代オートレスポンダー iMulti Followup</title>
            <description><![CDATA[<img src="http://brainpro.jp/soft/imf/images/cover100.gif" class="right" />
<p>あなたはまだ旧来型オートレスポンダーを使い続けますか？</p>
<p>Eメールレスポンス率を高めたいとは思いませんか？<p>
<p>次世代型オートレスポンダー iMulti Followupの登場です！</p>
<p>テキスト、HTML、オーディオ、そしてビデオ Eメールを制限なく自動的に送信！</p>
<p>新しいコンセプトのオートレスポンダー...</p>
<p>あなたのオートレスポンダーを従来からある普通の機能のものから、次世代型多機能マルチメディアオートレスポンダーに替えましょう！</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/software/imulti_followup.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/software/imulti_followup.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウェア</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 21:03:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>執筆協力：経営戦略―面白いほどよくわかる (MBA講義生中継)</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4813228151/brainpro-22/ref=nosim/" target="_blank"><img class="left" src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/51V3laywc9L._SL500_AA240_.jpg" alt="経営戦略―面白いほどよくわかる (MBA講義生中継)" style="border: none;" /></a>
<p>ショーン マクアードル川上 <br />TAC出版<p>
<br clear="all" />
<p>経営戦略本には珍しく、非常に平易な表現で書かれています。一気に読むことができます。いろいろなフレームワークを紹介し、分析が非常に深い本です。大砂古が第2章から第4章までをの執筆を担当しました。ビジネス分析を行う方には必読書です。</p>
<p>内容は、以下の通りです。</p>
<p>第1章　経営戦略の学び方、考え方の前提<br />
　経営戦略とは何か？経営戦略の重要性と役割　ほか<br />
第2章　経営環境を分析する―すべては「現状」を知ることから始まる<br />
　経営戦略構築プロセス現状分析の基本ツール　ほか<br />
第3章　企業の全体戦略を考える―全社の方向付けと、成長へと導く戦略<br />
　全体戦略策定プロセスドメイン（事業領域）を決める　ほか<br />
第4章　事業戦略を考える―差別化と競争力優位の確立<br />
　事業戦略策定プロセス戦略分析の基本的な考え方　ほか<br />
第5章　経営戦略から戦略的経営へ―戦略も実行しなければ意味がない。戦略の実行とコントロール<br />
　戦略の策定から実践へ戦略実現のための組織構築　ほか</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/book_mba_strategy.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/book_mba_strategy.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レポート</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Jul 2007 17:41:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経SYSTEMSに掲載</title>
            <description><![CDATA[<p>日経SYSTEMS 3月号の特集1「プロジェクトの記録を残そう－完了報告書の作り方」で弊社プロジェクトマネジメントテンプレートが紹介されました。</p>
<p>今回紹介されたのは、全てのテンプレートではなく、プロジェクト終結キットに入っているプロジェクト完了報告書です。プロジェクトの教訓の残し方、完了報告でのプロジェクトの評価の仕方などが、特集として記載されています。</p>
<p>インタビュー内容も記事内容に含まれています。3月号の24～25ページあたりにそれが載っています。また、プロジェクト実行時の逸話などが各所に分散されて記載されています。</p>
<p>日経SYSTEMSがお手元にある方はご覧ください。</p>
<p>追記：記事内容がITProサイトに掲載されました。記事内容は、<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080806/312229/" target="_blank">プロジェクトの記録を残そう</a>をご覧ください。</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/template/nikkei_systems_0703.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/template/nikkei_systems_0703.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テンプレート</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 09:26:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>内部統制構築サービス</title>
            <description><![CDATA[<p>2005年に新会社法、2006年に金融商品取引法と、相次いで成立しました。<br />
現在株式を公開している企業、これから株式を公開する予定の企業にとっては、自社の内部統制を整備することが急務となっています。</p>
<p>会社法や金融商品取引法の本質を理解していないと、外部の内部統制構築コンサルタントやITベンダーの提案を適切に評価できず、高価な文書化ツールや運用テストツールを購入し、過大な投資と時間の浪費をしてしまう可能性があります。無駄な投資を避けるために最適なベンダーの選定と活用、監査法人とのコミュニケーション、内部利害調整などを総合的にサポートします。</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/company/service/internal_control_service.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/company/service/internal_control_service.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サービス</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 03 Jan 2007 12:55:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>RSSコンテンツ配信オートレスポンダーシステム</title>
            <description><![CDATA[<p class="al-c"><img src="http://www.rsscommander.biz/images/header.gif" alt="RSS Commander オートレスポンダーシステム" width="300" border="0"/></p>
<p>RSS Commanderは、RSSを使用した新しい形のコンテンツ配信システムです。コンテンツの一斉配信はもとより、あらかじめ設定したスケジュールでコンテンツの配信が可能な画期的なオートレスポンダーシステムです。</p>
<p>コンテンツは、どのようなRSSリーダーでも受信できます。PCスタンドアローン、WebベースRSSアグリゲータサービス、携帯端末（PDA）、携帯電話など、受信者のデバイスを問いません。</p>
<p class="red strong">もうスパムメールの心配はありません！</p>
<p class="blue strong">スパムフィルターを心配しながらコンテンツを配信することがなくなります！</p>
<p class="red strong">不必要なコンテンツを受信することもありません！</p>
<p class="blue strong">しかも、配信したRSSコンテンツへの反応率も分かります！</p>
<p class="red strong">さらに、十分納得していただける料金で、制限のないサービスを享受できます！</p>

<p>詳細は、<a href="http://www.rsscommander.biz">RSSCommanderオートレスポンダーシステム</a>をご覧ください。</p>
<p>RSSCommanderは、ASP型コンテンツ配信サービスとして提供しておりますが、ご要望があれば、ソフトウェア一式を販売いたします。弊社へお問合わせください。<br />動作環境は、<br />Windows2000 Server以上<br />Microsoft ASP .Net 1.1<br />MS SQL 2000以上</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/software/rsscommander.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/software/rsscommander.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウェア</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 09 Oct 2006 16:02:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Perfect Followup</title>
            <description><![CDATA[<img src="http://nextebiz.com/images/perfectfollowup/pf_box.gif" width="100" alt="Perfect Followup 究極のオートステップメール" class="right" border="0" />
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            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/software/perfect_followup.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/software/perfect_followup.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウェア</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 08 Feb 2006 12:51:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新世紀eビジネス戦略</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://supreme123.com/products/detail.php?product_id=68"><img src="http://supreme123.com/upload/save_image/01081323_4f091a2689385.jpg" alt="新世紀eビジネス戦略" class="right" /></a>
<p>インターネットの世界は、急速に発展しています。その速度もますます速くなってきています。インターネットを通したビジネスもそれに合わせて変化していかなければなりません。インターネットの世界がどのように変化するか、それを最新テクノロジーの観点から整理したのが、<span class="red strong">新世紀eビジネス戦略</span>です。</p>
<p><span class="red strong">新世紀eビジネス戦略</span>は、全5巻で構成されます。各巻では、最新テクノロジーを3テーマ程度取り上げ、eビジネス戦略がどのように変化するかその事例、使い方などを解説しています。<span class="red strong">新世紀eビジネス戦略</span>で取り上げている内容は、確実に、今後3年程度の間に起こることです。変化を先取りして、ライバルに先行できるよう対応することで、先行者利益を享受できるようになります。</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/new_ebiz_strategy.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/report/new_ebiz_strategy.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レポート</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 19 Jan 2006 10:15:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>eCoverEngineer FAQ</title>
            <description><![CDATA[<p>eCoverEngineerについてのよくある質問をまとめてみました。</p>
<p class="strong">質問<p><ol>
<li>使用しているエディタ（Corel）で編集することができますか？</li>
<li>イメージ編集に外部エディタを選択しているのですが、エラー「Unable to open the file D:\...」が表示されてしまいます。</li>
<li>外部エディタでイメージを編集して、保存したのですが、eCover Engineerへ戻ろうとしてもできません。どうしてですか？</li>
<li>デュアルモニターシステムを使用していますが、プログラムが両方の中間で始まってしまいます。</li>
<li>内部エディタで作業をするとエラーになってしまいます。</li>
<li>作成したイメージの真ん中に丸いボールが表示されています。これは何ですか？</li>
<li>どのようにすれば登録することができますか？</li>
</ol>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/software/ecoverengineer_faq.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/software/ecoverengineer_faq.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウェア</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 18 Jan 2006 19:44:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>eCoverEngineer無料テンプレート</title>
            <description><![CDATA[<p>無料でお使いいただけるeCoverを用意しています。ご自由にダウンロードしてお使いください。また、無料でお使いいただけるテンプレートも用意しています。eCover Engineerは、アワード受賞のプログラムです。みなさんがソフトウェアボックス、eブック、CD/DVDカバーを容易に作成することができます。</p>]]></description>
            <link>http://www.brainpro.jp/biz/product/software/ecoverengineer_template.php</link>
            <guid>http://www.brainpro.jp/biz/product/software/ecoverengineer_template.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウェア</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 11 Jan 2006 10:19:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

